スポンサードリンク

2009年01月14日

松山千春、大空と大地の中で





松山千春、大空と大地の中で


カラオケがあるところだと、どうしても歌いたくなってしまう1曲です。長淵剛さんもそうですが、松山千春さんもデビュー当時のあの高音や透き通るような歌声がとっても好きでした。他人事ではないですが、年齢とともに頭髪は・・・ですけれど、当時のまっすぐな感じの松山さんには、とても好感を感じていました。ただこの歌は、これから学校や家族から卒業していく人にも日々の暮らしの中で悩んだり、苦しんだりしている人にも(自分も含めてですけど・・・)勇気をくれる歌のような感じがします。1月も半ばに入って着ましたね。これから受験シーズン真っ只中。お一人お一人の成功を心からお祈りしています。きっと、一生懸命にがんばったら、誰かがみていてくれなくても、自分が望んでいるような結果が得られるような気がします。もし、万に一つも、思わしいことにならなっかたとしても、ぜひ、がんばった自分を自分でほめてあげてくださいね。自分自身にはうそはつけないものです。これをみて頂いた、読んで頂いた方の夢がかなうことを応援します。

・松山千春楽曲集〜年代の若い順から取り上げましたが、こんな歌あったっけ〜というのは、ごめんなさい、掲載を割愛させてていただきました。松山千春ファンの方ごめんなさい。

1977−旅立ち、1977−かざぐるま、1977−時のいたずら、1978−青春、1978−季節の中で、1979−窓、1980−人生の空から、1981−長い夜、


タグ:松山千春
【男性歌手の最新記事】
posted by tyjkmm.k.o at 10:57| 男性歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

卒業式の歌、夏川りみ「涙そうそう」



卒業式の歌、夏川りみ{涙そうそう」。

 卒業式の歌限定問う訳ではありませんが、「古いアルバムをめくり・・・」という歌詞がなんとなく卒業式にもあった曲だなあと思って取り上げさせてもらいました。

 youtubeのなかには、彼女の曲が数多く取り上げらていましたが、2005年のコンサートの貴重な映像です、とのコメントが寄せられていたのでこの映像にしてみました。

 デビューからなかなか芽が出ずに苦しんだ、そんなときにBIGINさんにずいぶん助けてもらったと言うようなことが、ずいぶん前にテレビで紹介されていましたが、どんな人にでも、一人で生きていけるわけではなく、いろんな人の助けを受けながら歩いていっているんだなあと、その映像を見たときに感じました。卒業、卒業式を迎える人たちにも、これから影に日に手助けをしてくれる人がひとりでも多く近くにいてくれたらなあと思います。

 卒業式はやっぱり次へのスタートですもんね。

夏川りみさんの代表的な

・歌夕映えにゆれて
・花になる/この星を感じて
・涙そうそう
・道しるべ
・鳥よ
・童神〜ヤマトグチ〜
・愛よ愛よ(かなよかなよ)
・ココロツタエ
・さようなら ありがとう
・ハグしちゃお
・さようなら ありがとう 〜天の風(アマノカゼ)〜/未来
・フルサト
・あの花のように
・いのちの音/だいじょぶ、だいじょうぶ


これ以外にも、アルバムなどに多く紹介できるものがあるかもしれません。そんな曲がございましたらぜひ教えていただければと思います。
タグ:卒業式の歌
posted by tyjkmm.k.o at 11:00| Comment(0) | お気に入りほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

卒業式の歌、柏原芳恵「春なのに」



卒業式の歌、柏原芳恵「春なのに」

 この歌も卒業式の季節になるとかららずよく聴く歌のひとつですね。

彼女特有の澄んだ歌声と春と言う語感からくるうきうきした感覚と卒業と言う次へのスタートとはいえ親しい友達たちとの別れと言うものがきれいに(?)コラボレーションした曲になっていると思います。

 「卒業だけが理由でしょうか・・・」と言う歌いだしは、女子生徒さんや女子学生さんの気持ちをストレートに歌ったものなんでしょうね。発売が1983年だったと思いますので、かれこれ25年近くたつんですね。

 あの頃と今を比べると学生さんの服装や持ち物もずいぶん換わったように思えますが、この歌詞に歌われているような心情は決して変わらないんじゃないかと思います。

柏原芳恵さんのシングル・・代表的なものを取り上げます。
No.1(1980年)
作詞: 阿久悠、作曲: 都倉俊一
毎日がバレンタイン(1980年)
作詞: 阿久悠、作曲: 川口真
第二章・くちづけ(1980年)
作詞: 阿久悠、作曲: 大野克夫
ハロー・グッバイ(1981年10月)
作詞: 喜多条忠、作曲: 小泉まさみ、この歌も彼女の代表曲のひとつですよね。
あの場所から(1982年)
作詞: 山上路夫、作曲: 筒美京平
春なのに(1983年)
作詞・作曲: 中島みゆき、編曲: 服部克久・J.サレッス
ちょっとなら媚薬(1983年)
作詞: 阿木燿子、作曲: 宇崎竜童、編曲: 萩田光雄
タイニー・メモリー(1983年)
作詞・作曲: 松山千春、編曲: 石川鷹彦
待ちくたびれてヨコハマ(1985年)
作詞: 荒木とよひさ、作曲: 三木たかし、編曲: 若草恵
女ともだち(1986年)
作詞: 川村真澄、作曲: 筒美京平、編曲: 船山基紀
TBS系ドラマ『女ともだち』主題歌
途中下車(1987年)
作詞: 佐藤順英、作曲: 花岡優平、編曲: 奥慶一
A・r・i・e・s(1987年)
作詞: 阿久悠、作曲: 林哲司、編曲: 船山基紀
フジテレビ系ドラマ『アリエスの乙女たち』主題歌
化石の森(1989年)
作詞: 荒木とよひさ、作曲: 筒美京平、編曲: 武部聡志
あなたならどうする(1989年)
作詞: なかにし礼、作曲: 筒美京平、編曲: 戸塚修
たしか挿入歌でしたね


タグ:卒業式の歌
posted by tyjkmm.k.o at 11:13| Comment(0) | 女性歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

卒業式の歌、アンジェラ・アキ、手紙 be

卒業式の歌、アンジェラ・アキ、「手紙」。

 今年の(卒業式の歌の)一番は、私にはこの歌です。




アンジェラアキさんがNHKの番組で、生徒さんや学生さんとこの歌を歌っている場面を見かけました。個人的には、彼女が一人で歌っているこの歌よりは、そんな生徒さんや学生さんが、力を合わせてこの歌を合唱しているのを聞くのが大好きです。毎年、小学校・中学校・高校と全国各地で合唱コンクールが開催されるようですが、今年の課題曲には、この歌「手紙」が指定されていた地域もあったようです。

 「拝啓この手紙読んでいるあなたはどこでなにをしているのだろう」

 「拝啓ありがとう十五のあなたに伝えたいことがあるのです」

15歳の彼とその彼の未来の彼が語り合う形で構成されて歌われているこの曲は、若者だけでなく、大人にも愛される詞とメロディーに仕上がっていると思います。

私が個人的に好きな歌詞の部分は

 「ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて苦しい中で今をいきている」

と言うところです。

子供は子供なりに悩みを抱えつつ毎日を暮らしていて、その悩みは、そんな時代を通り過ぎてしまった大人にしてみれば、同じように尽きない悩みだったろうけど、とても小さなものにみえてしまう。来た道なのに過ぎてしまったものには、それがなかなか分かってあげられない。そんなもどかしさは、大人と子供の間だけでなく、普段でも感じてしまうことなのかもしれません。

アンジェラアキの歌う「手紙」、生徒さんや学生さんの歌う「手紙」。
とにかく、この歌が大切に歌い継がれていってほしい曲です。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 00:03| Comment(0) | グループ、デュオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

卒業式の歌、校歌、瞳を閉じて

卒業式の歌、校歌、「瞳を閉じて」






 荒井由実(松任谷由実)のこの曲。

 つい最近まで、彼女が校歌として島の生徒さんたちに贈って書いたものだとはしりませんでした。
N・H・Kのなんていう番組かは、おぼえていませんが、年配の女性がアナウンサーとして司会をしていた番組のオープニングテーマ曲として毎週流れていたのを良く覚えています。(NHKアーカイブスとかっていう番組だったかもしれません。)

 そんな何回も聴いたことのある歌が、ユーミンがある島の確か、高校の校歌として送った歌が、この曲だったんじゃないかと思います。
 卒業式には必ずと言って良いほど、その学校の校歌を斉唱すると思いますが、そんな歌が、もし、この「瞳を閉じて」だったら、結構素敵ですよね。


 テレビで紹介さえたときには、自分の学校の校歌がないので、その当時、ラジオのパーソナリティーをしていたユーミンに自分の学校の校歌を作ってくださいと生徒さんが手紙を送ったのが、この曲の誕生のきっかけだったと言うのを放映していました。


 荒井由実、松任谷由実のファンでしたら、誰でも知っているような逸話かもしれませんが、私にとっては、新鮮な驚きでした。

 そういう事が分かると、あの歌詞に表現されている海に囲まれたような雰囲気にもうなずけますよね。


風がやんだら  沖まで船を出そう  手紙を入れたガラスびんをもって・・・その当時の在校生の皆さんは今どう過ごされているんでしょうか。

どちらにしても、校歌があのユーミンの歌なんだって、すごい素敵ですよね。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 00:34| Comment(0) | 女性歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月07日

卒業式の歌、尾崎豊、卒業

卒業式の歌、尾崎豊、「卒業」






卒業式の歌って、先生も生徒も、「そうだよね、この曲がかかるんだったら、皆で、先生も生徒も歌えるよね」って言うのが、卒業式の歌なんでしょうけど、この歌は、さすがに、先生の立場にいらっしゃる方にとっては、卒業式の日に大きな声で歌える歌では、ないんでしょうね。

 それでも、「そうだよなあ。がんばれよ。卒業生。」と言う気持ちになったとき、この歌は、立場を超えて、卒業式の歌のベストに入ってくる歌なんだと思います。

 彼自身がなくなって、マスメディアでは、自殺か?麻薬によるものか?などさまざまな憶測が飛び交いましたが、何年たつのか分かりませんが、毎年のように、彼の命日には、テレビ局をはじめ、多くのマスメディアで特別番組が組まれるのは、(視聴率を稼ぎたいという思惑はあるんでしょうけど)曲の完成度の高さやそれまでの音楽界には存在しなかった特異性によるものだと思います。

 彼の活躍を思い返すと、ちょうど、夢半ばに逝ってしまったあのジェームスディーンを思い浮かべる方も多いんじゃないでしょうか。

 絶頂期での突然の(死による)引退は、当然ながらファンの気持ちをつかんではなさい物だとは思いますが、あのザードの坂井泉水さんにも似たものを感じます。

 卒業って、始まりなんだよねって、尾崎豊も応援しているでしょうから、これから旅立つ若者も臆することなく、自分の感じるように、好きに活躍してほしいなと思います。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 23:13| Comment(0) | 男性歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

卒業式の歌、長渕剛、乾杯

卒業式の歌、長渕剛、「乾杯」






 長渕剛の「乾杯」といえば、やっぱり、「結婚式の歌」という事になるんでしょうが、第2の人生に歩き出すと言う意味では、(個人的な興味がほとんどですが)「卒業式の歌」に勝手に入れさせてもらいました。

 30年ほど前に大学に入学し、初めてラジカセ(ってわかります?)で聞いたのが、長渕剛でした。
 その当時の感想は、「メロディーラインや歌詞は、とっても下手だけど、声がストレートで良いなあ。」と言う印象でした。それから長渕の「巡恋歌」は、それこそ、テープが擦り切れて、ノイズが入るほど聞いたものでした。

 歌詞もたいしたことないし、ギター一本だったし、でも、ストレートな気持ちと声が、私をとりこにしたんだと思います。

「乾杯、いま君は人生の大きな大きな舞台に立ち、はるか長い道のりを歩き始めた君に幸せあれ」と言う歌詞は、結婚式で流れるにはとてもふさわしい曲だとも思いますが、これから、社会人になる人、中学校、高校、大学や専門学校にすすむ若者に送るにも、とてもふさわしい歌ではないでしょうか。

 「若い奴の特権は、好きに間違えられることなんだよ。お前は、なにをそんなにためらっているんだよ。好きにやってみな。」と言ってくれた昔の上司の顔が浮かびます。

がんばれ、卒業生。がんばれ、若者。そして、がんばるぞ、自分。


一応の紹介〜長渕剛。代表曲、「巡恋歌」「とんぼ」「おいらの家まで」など。個人的には、透明感のある声の長渕が好きです。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 22:36| Comment(0) | お気に入りほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

卒業式の歌、さとう宗幸、青葉城恋歌

卒業式の歌、さとう宗幸、「青葉城恋歌」






いちよう、「お気に入り」のジャンルという事で、このさとう宗幸さんの「青葉城恋唄」を卒業式の歌として取り上げさせていただきます。

地元の人たちには「ムネさん」の愛称で呼ばれているようですが、シャンソンを得意としていた彼の持ち歌の中でも、ひとつどれかこの一曲と言う、歌をあげるとすればと言われれば、多くの人がこのうたを一番にしょうかいしたくなるんではないでしょうか?


 長渕剛の「乾杯」や「巡恋歌」もそうですが、今の歌い方や声量、声の質などが、やっぱり昔のそれのほうが、ぴったり気持ちに入ってくるのは、私だけじゃないんじゃないかと感じています。

ただ、この歌を聴いたから、アスファルトだらけのコンクリート・ジャングルと呼ばれたあの町から抜け出して、
杜の都と言われた町に移り住み、いろいろな人と知り合い、いろいろなことを学ぶことができたんだと思います。

そういう意味では、この歌「青葉城恋唄」に出会っていなければ、自分が、わずかの間とはいえ、すごすことになった町との出会いはなかったんだろうなあと思っています。

この曲、歌詞を聴いた30年ほど前とくらべて、今もあまり変わらないこの町に住むことができることに感謝です。

街が自分を守ってくれる、包んでくれる、そんな町に住むきっかけを作ってくれたこの曲に心から感謝したいです。

いつか生ムネさんに会えれば良いなと思っています。

今年も、そんな街から、多くの学生さんが巣立っていくんですね。頑張れ!の一言です。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 01:12| Comment(0) | お気に入りほか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

卒業式の歌、SMAP - 世界に一つだけの花

卒業式の歌、SMAP - 「世界に一つだけの花」。





 槙原さんのファンには申し訳ないですが、この歌は、スマップで聞くほうが、自分には良いようです。

 卒業と同時に新しい世界に挑戦を始めるんですね。そんなときに、誰かと比べたり、争うのではなくて、世界でひとつの花、とまではいかなくても、自分の個性をより発揮して、成長していって欲しいものだと思います。

 正直、スマップは、あまり好きではありませんでしたが、何年か前のNHKの紅白歌合戦で彼らが、この「世界にひとつだけの花」を歌っているのを聞いたとき、いけてるなあ、と思ったものでした。

 スマップファンであれば、もっと、いろんな曲を紹介することができるんでしょうが、私にはこの歌が、卒業式のシーズンとは言わず、ナンバーワンでかつオンリーワンの一曲です。


・SMAP

とりあえず、メンバーの紹介を・・・中居正広(なかい まさひろ、1972年8月18日- A型・神奈川県出身)
木村拓哉(きむら たくや、1972年11月13日- O型・東京都出身)
稲垣吾郎(いながき ごろう、1973年12月8日- O型・東京都出身)
草g剛(くさなぎ つよし、1974年7月9日- A型・埼玉県出身)
香取慎吾(かとり しんご、1977年1月31日- A型・神奈川県出身)

デビューから20年がたち、シングルやアルバムも発表された数は、二桁をゆうに超える数となっている。

最近の話題としては、リーダーの中居君の主演映画である「私は貝になりたい」が注目されている様子。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 01:35| Comment(0) | グループ、デュオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

卒業式の歌、荒井由実「卒業写真」

卒業式の歌、荒井由美「卒業写真」






 荒井由美(松任谷由実というよりはやっぱり荒井由実の名前のほうがぴったり気持ちに来る年代です。)のバラードの中でも代表的な曲のひとつといえる歌ではないでしょうか?

「卒業写真」を大切にされている方にもそうではない方にも、思い出と言う意味では、卒業式シーズンに歌われる、よく、耳にする歌のひとつと言えるでしょうね。

 私の大学の卒業アルバムの編集後記に、この「卒業写真」のフレーズが記されていました。
 大学卒業から、早25年がたとうとしていますが、やっぱり、自分なりに一生懸命生きた時代と言うのは、懐かしいと言うよりは、これからも頑張っていく糧になる時代なんでしょうね。

 同窓会などで顔を合わせる機会も、格段にすくなってしまいましたが、そんな機会に昔の仲間に顔を合わせることができると、その時代に戻ったような感覚になるのはなぜなんでしょうか。

 あのころは良かったという事はありませんが、あのころも良かったとは思います。

・荒井由実(松任谷由実)

ユーミンの愛称で、誰にでも知られているシンガーの一人。あえて、説明の必要のない方の一人ですよね。この「卒業写真」以外にも「ルージュの伝言」、「ひこうき雲」、「守ってあげたい」などヒット曲を紹介し始めればきりがないと言えますよね。あの歌を歌っていた有名人ではなく、時代とともに、時代をリードしている音楽家の一人ですね。素敵なステージや衣装でも有名。
タグ:卒業式
posted by tyjkmm.k.o at 17:40| Comment(0) | 女性歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。