松山千春、大空と大地の中で
カラオケがあるところだと、どうしても歌いたくなってしまう1曲です。長淵剛さんもそうですが、松山千春さんもデビュー当時のあの高音や透き通るような歌声がとっても好きでした。他人事ではないですが、年齢とともに頭髪は・・・ですけれど、当時のまっすぐな感じの松山さんには、とても好感を感じていました。ただこの歌は、これから学校や家族から卒業していく人にも日々の暮らしの中で悩んだり、苦しんだりしている人にも(自分も含めてですけど・・・)勇気をくれる歌のような感じがします。1月も半ばに入って着ましたね。これから受験シーズン真っ只中。お一人お一人の成功を心からお祈りしています。きっと、一生懸命にがんばったら、誰かがみていてくれなくても、自分が望んでいるような結果が得られるような気がします。もし、万に一つも、思わしいことにならなっかたとしても、ぜひ、がんばった自分を自分でほめてあげてくださいね。自分自身にはうそはつけないものです。これをみて頂いた、読んで頂いた方の夢がかなうことを応援します。
・松山千春楽曲集〜年代の若い順から取り上げましたが、こんな歌あったっけ〜というのは、ごめんなさい、掲載を割愛させてていただきました。松山千春ファンの方ごめんなさい。
1977−旅立ち、1977−かざぐるま、1977−時のいたずら、1978−青春、1978−季節の中で、1979−窓、1980−人生の空から、1981−長い夜、
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